コレクションページを別冊化して、iPadにその役割を

連用バレットジャーナルを使い始めてはや2ヶ月、もうすぐ1冊目のノートを使い終わる。使い終われば2冊目に移行して、引き続き見開き1ページを1日分のスペースとして使っていく予定。

今後、コレクションページをどうしようか、と考えているところ。
1冊目、最後のページまで使ってしまうと、2周目に入ったとき、新たなコレクションページを作成することができない。かといって、最後の方のページを残しておくにしても、来年・再来年にどれくらいコレクションページを書くかわからず、何ページくらい確保しておけばいいのかわからない。

ということで、コレクションページは、別冊の方がいいかもしれないと思い始めた。
コレクションページには、書いて終わりのページもあれば、長期間にわたって書来していくページもある。2
3ヶ月で次のノートに移行すると、書き足していくタイプのコレクションページの引き継ぎが、その都度発生してしまう。それはちょっと面倒くさい。
引き継がなくていいように、かつ、ページ数を気にしなくていいようにするには、別冊という手が一番かな、と。

で、はたと考えた。コレクションページ、iPadのノートアプリにするのがいいのではないか、と。そうすれば引継ぎ必要なくなるし、考えるという行為にはiPadはとても有用やし。別冊は別冊でも、iPadのノートアプリを使う、という。

コレクションページは、そんなポンポン増えていくものでもないし、一度メモして、コレクションページにしたくなったらiPadにてページを作成して、、、という流れで考え中。
連用バレットジャーナルとiPadの2冊体制で今後はいこうかな。

では、お読みいただきありがとうございました。