ブログとScrapboxでは、表示されている他のページへのリンクが全く違うからいい

前回の記事から、文章の最後に、Scrapboxの公開プロジェクト「book scrapbook」での下書きページへのリンクを載せるようにしました。

Scrapboxにて下書きをして、それをそのままブログにアップしているので、書いている文章は、ブログでもScrapboxでも一緒です。リンクを踏んでもScrapboxに移動して、あとは同じ文章が書かれているだけ。書かれているものはおなじなのに、じゃあなんでわざわざScrapboxへとぶリンクを載せるようにしたのかというと、そりゃあブログとScrapboxでは、メインの文章以外に表示されるものが全く違うからです。

ブログは、

  • 関連ページをいくつか
  • カテゴリとタグ

あたりが表示されます。また、PC上でページを表示すると、サイドに

  • 最近の投稿
  • アーカイブ
  • カテゴリとタグの一覧

が表示されています。基本的に、記事同士の繋がりは関連ページのいくつかのみで、あとは最近書かれたものと、カテゴリとタグによる分類がメインの構成です。

それに対してScrapboxでは、ページの下にずららららーっと、お互いにリンクされたページや共通のリンクを持つページが表示されます。
それらは、今表示しているページとちょろっとでも関連しているものばかり。関連をもとに、他のページが表示されているということになります。

ブログとScrapboxでは、今表示しているページに付随して表示されるページが全く違う、ということ。全く違うのであれば、ブログにてリンクをたどったときに表示されるページたちと、Scrapboxにてリンクをたどったときに表示されるページは全然違ってくることになります。
で、これがわざわざScrapboxへとぶリンクを載せるようにした理由ってわけです。

また、一覧ページも表示されているものは全く違います。
ブログは、書いた記事が時系列で並びます。
Scrapboxでは、書いた順にも表示できますし、更新された順にも、そのページを訪れた順にも表示方法を変えることができます。

ブログのなかを辿ったときと、Scrapboxのなかを辿ったとき。
別々の出会いがあるので、どちらも楽しんでもらえればなーと思う次第です。

では、お読みいただきありがとうございました。

「ブログ未満」の細かなメモだけでなく、「ブログ記事も含めて」Scrapboxに

以前、Scrapboxを使い始めてあんまり経っていないころは、着想メモはworkflowyで、それらを一つのテーマで束ねたものがscrapboxで、ブログなど完成した形はEvernoteで、って思ってた。

けど、最近は、細かなメモは、Scrapboxにまかせることにでいいかな、と考えてる。WorkflowyやEvernoteにメモすることはなくなり、とりあえず細かなメモ専用ページにメモする。で、それらのメモに加筆して、独立のページにする。
「操作」に関しては紙にはかなわないので、デジタルでは、scrapboxのリンクによるつながりでカバーする。デジタルならではの利点「リンク」を利用してカードを保管しておきたいので。

scrapboxに、メモの類を集める。一行の思いつき、何かしら思いついたら、書き込む場所として。
ブログ記事をScrapboxに入れるか否か迷ったこともあったけど、ある程度まとまった文章までをすべてscrapboxに入れるようにした。思いついたことを書き綴る場所も、Scrapbox。「ブログ未満」の細かなメモだけでなく、「ブログ記事も含めて」Scrapboxに。
いろーんな考えたこととか、それについて書いたこととか、みーんなScrapbox。

では、お読みいただきありがとうございました。

「7つの習慣」からの「経営者の条件」からの連用バレットジャーナルにまとめを書き書き

現状は、とりあえずタスクは回ってる。けど、ただこなしてるって感じを覚えたりする。
全然それでええねんけれども、でも、もうちょいなんとかしていきたいとも思ったり。
そこで、「7つの習慣」。とにかく、第3の習慣までを実践できるように。

第3の習慣までは、「私的成功」。セルフマネジメントの範囲。セルフマネジメントといえば、ドラッカー「経営者の条件」。ということで、オーディオブックを購入し、聴いて、再度学ぶように。
聴いてみると、Kindleで読んでたときよりもおもしろく感じて、学びも多く、「これはちゃんとまとめておきたい!」となり、章ごとに連用バレットジャーナルにまとめていくことに。
「まえがき」と「序章」を手始めにまとめてみた。書き出すと、夢中になって気がつけば1時間が経ってた。没頭してた。いや、おもしろくて。
ノートに章ごとにまとめていくのは、確実に理解は深まりまくる。時間かかるけど、でも、その価値は必ずある、と思う。全部の本をまとめていくのはむずかしいので、「これや!」と思ったものについてはまとめていきたい。

経営者の条件を皮切りに、ドラッカーの著作にまた興味を持ったので、どんどん読んでいこうと思う。また、「7つの習慣」も、章ごとにまとめていきたいところ。もちろん、連用バレットジャーナルに。そうしておけば、あと最低2回は見返すことになるから。

では、お読みいただきありがとうございました。b

完訳 7つの習慣 人格主義の回復
スティーブン・R.コヴィー
キングベアー出版
売り上げランキング: 48
ドラッカー名著集1 経営者の条件
P.F.ドラッカー
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 3,327

「数検1級合格まで」の週間報告をやめて、日曜日もふつーに書きます

日曜日に、1週間の記事まとめと数学検定1級に向けた勉強の報告エントリを毎週書いていました。が、今週からそれを書かず、日曜日にもふつーのエントリを書いています。今後もこの方針で行こうかな、と思っています。

数検の勉強にどれだけ時間をかけれたかの確認と、合格に向けて勉強する、とブログで宣言したからにはその報告もしようという目的で、1週間の数検勉強の報告を書きはじめました。で、数検以外にも自分が毎日一定の時間をかけて行なっていること、「ブログ」と「読書」についても併せて報告していこうと思い、数検・ブログ・読書について1週間どんなことをしたのかを書いてきました。
テンプレートに則り、部分部分を埋めて投稿って形で更新していましたが、だんだん「これをやることによって、、、どうなのだ?」という気持ちが強まってきました。
なにより、書いていて楽しくないんですよね。意味があるかどうかよりも、楽しくないってのが一番大きい。
あれこれ考えて、やってみて、考えたこと・やったことをブログに書いて、その一連の活動を楽しんでいるわけです。が、週一回の報告は、ただただテンプレートに則って書くのみ。特になにも考えず、ちょっと時間を使えば記事は仕上がります。
いつも書くネタに困っているぼくからしたら、週一回ネタを必要としない記事があるのは、毎日更新をする上での助けにはなっています。が、楽しくないし意味も見出せないなら、書かなくていいんではないか。いや、書かないよりも、ほかの日と同じように、なに書くか考えて記事を仕上げて投稿したほうが断然いいんでないか。
そう思えてきたので、今後は日曜日もほかの日と同じように、書く内容を考えて、更新していこうと思います。

毎日更新もべつにこだわる必要はないわけですが、毎日更新しておかないと書かない日が続きそうなので、それは避けたい。
そんなこんなで、あれこれ考えて、やってみて、考えたこと・やったことをブログに書いて、毎日更新にだけはこだわりつつ、今後も書いていきたいと思います。

では、お読みいただきありがとうございました。

「書き殴る」のと「書き綴る」の

書き殴られたメモ。基本、思いたいきを書いた細かなメモはただそこに書かれるだけ。そのまま置いといてもあんまし意味ない。やからその書かれたメモについて、考え、書き綴ることになる。

書き殴られたメモについて、書き綴る。

書き殴る

乱暴に書く。なぐり書きする。

書き綴る

言葉をつなげて文章を書く。

書き殴られたメモはを起点に、書き綴る。

で、ブログは、間違いなく思いついたことを書き綴る場所になってくれてる。
何かしら思いついたら、書き込む場所は、今はバレットジャーナルデイリーページ。それを細かなメモ専用ページに、必要があれば転記してる。
で、転記して終わり、ではなくて。
転記されたメモを見返して、ブログ記事にできないかどうか探り、書けそうなものがあれば、書き込まれたメモをもとにブログを書いていく。
思いついたことを書き綴る場所が、今はブログになっている、ということ。

ブログ毎日更新を自分に課してるので、毎日「書き綴る」行為をしてることになる。
何かしら思いついたら書き込み、その思いついたことを起点に文章を書き綴る。それができることが、ブログの一つの良さかも。
だって、ブログとか書いてないと、書き綴るってのは日記とか書いてないと、なかなかせんと思うから。

では、お読みいただきありがとうございました。

「アウトラインを組み替える機能」が、ブログの更新を支えてくれている

キーボードをパタパタと打ちながら、文章を書きながら考えるときには、アウトライナーは必須やと思う。アウトライナーとは、

  • アウトライン表示の機能
  • アウトラインを折りたたむ機能
  • アウトラインを組み替える機能

の3つを備えているテキストエディタ、とする。

そんなに大掛かりな文章を書くのでない限り、この3つのうち「アウトラインを組み替える機能」がかなり大事になってくる、と思う。

考えているとき、思考は一直線に結論に至るわけではなく、フラフラしながら、ときには今考えていることとちょっと関連なさそうなこととかが思い浮かぶ。そういうのんもとりあえず書いていく。で、さらに考えつづける。
となると、あとから書いたものの上下を入れ替えたり、インデントによってグループにしたりという操作が必ず欲しくなる。

手書きのときには、いろんなところに思い浮かんだことを配置することである程度結びつきの強弱を表現しやすい。思い浮かんだその都度配置することができるので、紙にペンで書くような、あとから修正できない場合でも、書くときにちょっと考えて良さげな位置に言葉を配置することで、グループを作ったり関連するものは近くに書いたりってのができる。
アウトライナーというかテキストを打ち込んでいくときには、書いた文章は必ず1列に並んでいくことになる。思考が理路整然としていて、浮かんだことをそのまま書いていけばそれでちゃんとした文章になるのならいいけど、なかなかそうはいかない。なので、書いた後に組み替える作業が必ず必要になってくる。で、組み替え作業が「自由に」「簡単に」できなければ、考えることの妨げが大きくなってしまう。

もちろんその組み替え作業は、キーボードショートカットにて操作したい。いちいち画面をタップしたりマウスを操作したりしたくはないので。

大掛かりな文章を書く際には、折り畳みの機能やフォーカスできることも必要になってくるものの、毎日のブログ程度であればそこまでは必要ないかな、と思う。
「アウトラインを組み替える機能」、つまり書いたものの順番を入れ替えたり移動したりできる機能は、サクッとお手軽目に書きながら考えるため、ブログを毎日更新するための強い味方になってくれている。

では、お読みいただきありがとうございました。

毎日更新して100日目という記事を書いてる間に、気づけば更新できたわけについてつらつら書いていました。

ブログの毎日更新をしはじめて、100日が経ちました。このエントリが、記念すべき連続100回目の更新、ということになります。
とはいえ、100という数字には、なんの意味もないわけで。99でも、101でも、連続で更新している日数をただカウントしているだけ。でもやっぱり、100日連続で更新できたってのはけっこう嬉しいわけです。

ぼくは、書きたいことがいっぱいあって困る、というタイプではありません。毎日、なにについて書こうかなーと悩んでいます。悩んでいるうちに時間が経ち、結果睡眠時間を削る、なんてことになることもしばしば。今日もそうなってます。なにについて書こうかなーと考えているうちに15分くらい時間が経ってしまっていました。
また、文章をキーボード入力しながら考える、というのがあんまし得意じゃありません。手書きしながらあれこれ考えるほうが断然好きです。なので、ぼんやりとしか見えていないことについてダァーッと書いていくってことがなかなかできない。それができる人は、とりあえずテーマを決めて書き始めれば、いつしかエントリが仕上がっている、なんてことがあるのかもしれません。げに羨ましい。

ただ、書きたいことが毎日ポンポン浮かんでこなくても、文章を打ち込みながら考えることが得意でなくても、なんとか毎日更新してこれたのは、そう決意したから、という他にありません。ブログの毎日更新を、決定事項としてしまったんです。
当然、ブログを書くのに時間がかかってしまうこともあります。なかなか書き始めることができないこともあります。なにについて書くのか定まらず、考えているうちに想定の時間をオーバーしてしまうこともあります。
ただ、「更新する」という決定事項を日々こなしてきただけで。
なにかを習慣にするときには、「決定事項にするって」かなり大事だと思うんです。
決定事項にすることで、やるかやらないか考える余地をなくすことができる。それだけで、継続できる確率はかなり上がります。

あと、特に報酬を求めてないってのも大きいかもしれません。
別にね、毎日更新したってなにが起こるってわけでもないわけです。毎日更新してもしなくても、このブログを読んでくれる人が劇的に増えるわけでもありませんし、なにかすごいいいことが起こるわけでもありません。それははじめからわかってたことなので、別になにも求めていないんです。完全なる自己満足。書きたいなーと思って、書くぞと決定事項にして、せっせと書く。そういうのが、すごく大事だと思います。

とまぁ100回記念とか関係なく書きましたが、今後もちょろっとの時間だけこのブログを読むことにあてていただいて、ちょろっとでも楽しんでもらえれば、何かの役に立ってくれればいいなぁ、なんて考えながら書き続けていくことに意味があると思いつつ、今後も更新を続けていこうと思います。

では、お読みいただきありがとうございました。

マップ思考とライン思考

書き出しながら考えるとき。
文章を平面に配置しながら考えるのが好きな人と、1列に並べて考えるのが好きな人。どちらかに分かれるとまではいかないまでも、好みがどちらかってあると思う。
やっていることは、平面に配置するか縦一列に配置していくかの違い。書きつつ場所を移動させたり、塊を作りながら思考を進めていくという点では似ている部分も多い。
けど、見え方が違えば考えることにもちょっと影響してくるわけで。おそらくは、どちらも使いながら考えるってのをするのが良さそう。

ぼくの感覚として。
基本的には、平面に配置していく「マップ思考(と今名付けた)」のほうが好き。
なにか考えようと思うと、紙を(今ではiPadを)とりだす。あれこれ書き付け、平面上に配置しながら考え、頭の中にぐちゃってなってたものを整理していく。
考える第一歩は、マップ思考のほうがいい。
縦一列に配置していく「ライン思考(今名付けた)」は、次の段階ってイメージがある。マップ思考したものを横目に、次読み返してもわかるかたちに整理していく。文章を書くときの思考って感じがある。
マップのままでは後々見返してもよくわからない可能性がある。それを一つの文章にしておけば、読み返した時も理解できる。
で、書いているときは、マップ思考を文章化しているだけかというと、そうじゃない。順番を入れ替えたり、書き進めたりしていると、それまで思いつかなかったことにふと気づくことがあったりする。一つの文章にしているときにも、また考えは進んでる。

ぼくの場合は、マップ思考→ライン思考がいい感じなので、ブログを書くときもだいたいはこの流れ。
ただ、ライン思考からスタートして一つの文章に仕上げていくほうがしっくりくる人も多いと思うし、本のような大きな文章を書くときには、マップ思考もライン思考もまた違った役割を担うんやろうなーとも思う。
マップ思考とライン思考。平面に配置するのんと列に並べるのん。好きな方使って考えればいい。

では、お読みいただきありがとうございました。

エディタ に求めることと手書きに求めること

何か文章を書いているとします。キーボードでぱたぱたと。とりあえず頭に浮かんだことをもとに、組み立てていくとします。ぱたぱたぱた。
書いてると、順番を入れ替えたくなったりします。特に、頭に浮かんだことをとにかく書き出しているときには。
で、こういうことって、文章を書いているときには良く起こることだと思うのです。
一部を修正したい場合もあれば、文章の順序を入れ替えたい場合もあり。
文章を書くというのは、文章を一列に並べていく行為です。一発でその順序がバッチリ定まる、ってことの方が少ない。
なので、文章を書くツールには、行を移動させる機能ってのは必須でないかな、と思うわけです。

で、これは、手書きで頭に浮かんだことを書き出していくときにも同じことが言えると思います。
頭に浮かんだことを、手書きで書き出していきます。書き書き書き書き。
書いてると、配置を移動させたくなったりします。特に、頭に浮かんだことをとにかく書き出しているときには。
頭に浮かんだことを手書きで書き出していくというのは、文章を平面に配置していく行為です。一発でその場所がバッチリ定まる、ってことの方が少ない。
なので、手書きするときにも、書いたものを移動させる機能ってのは必須でないかな、と思うわけです。

それを今までは、情報カード付箋でやっていました。少しの手間を受け入れて。
今は、iPadApple Pencilです。
使えば使うほど、手書きで考えるときの心強い味方やなーと感じます。

では、お読みいただきありがとうございました。

Apple iPad (10.2インチ, Wi-Fi, 32GB) - シルバー
Apple(アップル) (2019-10-02)
売り上げランキング: 159
Apple Pencil (第一世代)
Apple Pencil (第一世代)

posted with amazlet at 20.01.29
Apple(アップル) (2015-10-14)
売り上げランキング: 12

iPadのノートアプリは、書き心地のいい「NoteAlways」と「NoteShelf」を使い分け

というように、iPadApple Pencilを手に入れて使っているうちに、考えるときの強い味方になってくれています。
紙に手書きの場合、紙質やペンによって書き味・書き心地というのは大きく変わるように、iPadの場合はアプリによって書く感覚が変わってきます。
いくつかのアプリを試し、ぼくが今主に使っているのは、「Note Always」と「NoteShelf
この2つのアプリを使う最大の理由は、「描かれる線の形」と「書いた後の仕上がり」がとてもぼくの好みってところに惹かれてのこと。
手書きアプリでは「GofdNotes 5」が人気ですが、どうしても線の形と仕上がりが好みではなく、使う気になれないので、購入はしたものの使っていません。

一番書いていて気持ちいいのは、Note Always。仕上がりも好みな感じで、何か考えるときにはこのアプリを使います。

Note Always

Note Always
開発元:Always Sunny Ltd.
¥1,840
posted withアプリーチ

エクスポートやバックアップ、ノートの管理などの面では、NoteShelfやGofdNotes 5にかなり負けるものの、書く気持ちよさは断然上。
考える時に取り出す、一枚の紙のような存在。
マインドマップを描くのもこのアプリですし、考えるときの強い味方です。

何かテーマを決めたノートを作成する場合は、NoteShelfを使います。

Noteshelf

Noteshelf
開発元:Fluid Touch Pte. Ltd.
¥1,220
posted withアプリーチ

Note Alwaysが「一枚の紙」とすれば、NoteShelfはまさに「ノートブック」的な扱い。例えば、授業ノートや、問題演習のノートとかに使っています。
また、書いたもののコピーや他のアプリへの貼り付けなどがスムーズに行えるのもいい。
書いてるときの気持ちよさもなかなかのものなので、鉛筆やペンの、2番目の細さがおすすめです。

本来であれば、一つのアプリに絞りたいところですが、けっこう明確に両者の役割が確立しているので、両方使うのがいいかなーと思っています。

では、お読みいただきありがとうございました。

Apple iPad (10.2インチ, Wi-Fi, 32GB) - シルバー
Apple(アップル) (2019-10-02)
売り上げランキング: 255
Apple Pencil (第一世代)
Apple Pencil (第一世代)

posted with amazlet at 20.01.25
Apple(アップル) (2015-10-14)
売り上げランキング: 10